チーズケーキ名人ママとの出逢いから

スイートオブオレゴンのチーズケーキは、
アメリカ合衆国オレゴン州でオーナーパティシエが出会った、
チーズケーキ名人『グランマ・ギルス』の秘伝のレシピを元に作られました。

チーズケーキ秘伝のレシピ

当店の名前"Sweet of Oregon"の「スイート」は、もちろん「甘い・スイーツ」という意味もあるのですが、
じつは「優しい」という意味でもあるんです。
ひとつひとつ、丁寧に作られるチーズケーキは、 季節や旬の素材を使うことにより、
自然で優しいおいしさを感じられるものに仕上げています。

チーズケーキ工房1
チーズケーキ工房2
チーズケーキ工房3

「美味しい」のためのこだわり

「美味しい」という身近な幸せで、笑顔の連鎖を世界中に。

「美味しい」という身近で小さな幸せをお届けしたい。
そこで生まれた小さな幸せが、人から人に伝わりいずれ大きな幸せの輪になり「笑顔が広がる世界を作りたい」そういう想いで僕はチーズケーキを作っています。 僕には、それしか世の中に貢献できる事がないと思っているので、だからこそ毎日心を込めてチーズケーキを作っています。

お客様がお召し上がりになった時、「美味しい」幸せを必ず感じていただけるために、試行錯誤を繰り返しています。
それが、僕の夢の実現のためにどうしても必要だから。
僕の描いた勝手な夢のお手伝いをお客様にしていただいて、心より感謝申し上げます。
さらに美味しいチーズケーキを作ることで皆様にお応えしていきます。



ひとつひとつ、丁寧に作られるチーズケーキは、季節や旬の素材を使うことにより、自然で優しいおいしさを感じられるものに仕上げています。
上記の素材のおいしさを最大限に引き出すため、一度の配合で作られるのは、わずか80個という少量製法で作っています。
これも、パティシエのチーズケーキへのこだわりのひとつです。
低温でじっくりと原材料を混ぜ、摩擦熱や余計な加熱を極力減らし、熱に弱いとされるチーズの特性に考慮したチーズに優しい製法で、素材のうまみを最大限に引き出しています。

品質を持続してお届け。

和紙に包み香りを持続。

リサイクルのエコ素材で地球環境に配慮。

 

「どうして木箱に入っているの?」よくお客様から頂く質問のひとつです。
当店は、チーズケーキ専門店として、容器にもこだわりを追及しています。
「このチーズケーキの品質を損なわない容器で、お客様のお手元まで届けたい!」そんな強いパティシエの想いから容器は木箱を選びました。
シンプルで飾らないおいしさのチーズケーキゆえに、他の食品の匂いや、乾燥を大変嫌います。
そのため、商品はひとつひとつ手作業で丁寧に和紙に包まれ、木箱の中に入れられます。
使用される木箱は従来のものより、すべて土に還るエコ素材、よりリサイクル性の高い素材で作られており、地球環境にも配慮したものとなっています。

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